SAP、2010年第3四半期のソフトウェアおよびソフトウェア関連サービス売上で20%増を達成

2010年10月28 日 by SAP News 0

Non-IFRSによる固定通貨換算ベースのソフトウェアおよびソフトウェア関連サービス売上が13%増加

2010年通年の見通しを据え置く

(本リリースは、10月27日に弊社独本社から発表された発表文の抄訳です)

TokyoSAP AG(NYSE:SAP、以下 SAP)は本日、2010年9月30日を決算日とする第3四半期の暫定決算を発表しました。

2010年度第3四半期ハイライト

SAP – 2010年度第3四半期1)
  IFRS Non IFRS2)
(単位:別途記載する場合を除き、百万ユーロ) 2010年度
第3四半期
2009年度
第3四半期
増減率
(%)
2010年度
第3四半期
2009年度
第3四半期
増減率
(%)
固定通貨
換算ベース
増減率(%)3)
ソフトウェア売上 656 525 25% 658 525 25% 15%
ソフトウェアおよび
ソフトウェア関連
サービス売上
2,316 1,937 20% 2,352 1,937 21% 13%
総売上 3,003 2,508 20% 3,039 2,508 21% 13%
総営業経費 -2,287 -1,889 21% -2,157 -1,821 18% 11%
-うちリストラクチャリング費用 2 -10 <-100% -1 -11 -91%
営業利益 716 619 16% 883 687 29% 16%
営業利益率(%) 23.8 24.7 -0.9pp 29.1 27.4 1.7pp 0.8pp
税引後利益 501 447 12% 605 499 21%
継続事業からの
基本EPS (ユーロ)
0.42 0.38 11% 0.51 0.42 21%

1) 全ての数値は未確定で未監査のものです。

2) 売上は、SAPが取得した会社が単独企業であった場合は計上されていたにも関わらず、企業結合会計を導入した結果、IFRSの下ではSAPによる計上が認められないサポート売上部分を調整したものです。営業費用の項目に含まれる調整は、買収関連費用および廃止事業費用によるものです。

3) 固定通貨換算ベースの売上および営業利益の数値は、当期のものではなく前年同期の平均為替レートを用いて当期の売上および営業利益を換算し、算出したものです。当年のNon-IFRSによる固定通貨換算ベースの数値と、前年同期のNon-IFRS数値を比較し、固定通貨換算ベースの前年同期比の増減率を算出しています。

2010年第3四半期および9ヵ月間の売上、利益、キャッシュフローには、Sybaseの株式公開買い付け完了(2010年7月26日)後の期間に発生した同社の売上、利益、キャッシュフローが含まれています。前年の比較数値にはSybaseの売上、利益、キャッシュフローは含まれていません。

売上 - 2010年度第3四半期

  • IFRSベースのソフトウェアおよびソフトウェア関連サービス売上は、前年同期比20%増の23億2,000万ユーロ(2009年=19億4,000万ユーロ)となりました。Non-IFRSベースのソフトウェアおよびソフトウェア関連サービス売上は、前年同期比21%(固定通貨換算ベースでは13%)増の23億5,000万ユーロ(2009年=19億4,000万ユーロ)となりました。
  • Sybaseの寄与分を差し引いたSAPの事業によるIFRSおよびNon-IFRSベースのソフトウェアおよびソフトウェア関連サービス売上はの寄与率は、15パーセンテージポイント(固定通貨換算ベースでは7パーセンテージポイント)
  • IFRSベースのソフトウェア売上は、前年同期比25%(固定通貨換算ベースでは15%)増の6億5,600万ユーロ(2009年=5億2,500万ユーロ)となりました。
  • IFRSベースの総売上は、前年同期比20%増の30億ユーロ(2009年=25億1,000万ユーロ)となりました。Non-IFRSベースの総売上は、前年同期比21%(固定通貨換算ベースでは13%)増の30億4,000万ユーロ(2009年=25億1,000万ユーロ)となりました。

2010年第3四半期のNon-IFRSベースの売上からは、買収に伴う繰延保守の一時償却費用3,600万ユーロが除外されています。

利益 - 2010年度第3四半期

  • IFRSベースの営業利益は、前年同期比16%増の7億1,600万ユーロ(2009年=6億1,900万ユーロ)となりました。Non-IFRSベースの営業利益は、前年同期比 29%(固定通貨換算ベースでは16%)増の8億8,300万ユーロ(2009年=6億8,700万ユーロ)となりました。2009年第3四半期のIFRSおよびNon-IFRSベースの 営業利益は、人員削減に伴い発生したリストラクチャリング費用それぞれ1,000万ユーロと1,100万ユーロからの影響を受けています。これに対し、2010年第3四半期は、リストラクチャリング費用による大きな影響はありませんでした。
  • IFRSベースの営業利益率は、前年同期比0.9パーセンテージポイント減の23.8%(2009年=24.7%)でした。Non-IFRSベースの営業利益率は、前年同期比1.7パーセンテージポイント増の29.1%(2009年=27.4%)、固定通貨換算ベースでは0.8パーセンテージポイント増の28.2%でした。2009年第3四半期のIFRSおよびNon-IFRSベースの営業利益率では、リストラクチャリング費用によるマイナスの影響をそれぞれ0.4パーセンテージポイントずつ受けましたが、2010年第3四半期は、2009年の同四半期に比べてこの影響が大きく現れませんでした。
  • IFRSベースの税引き後利益は、前年同期比12%増の5億100万ユーロ(2009年=4億4,700万ユーロ)となりました。Non-IFRSベースの税引き後利益は、前年同期比21%増の6億500万ユーロ(2009年=4億9,900万ユーロとなりました。IFRSベースの1株当たり利益は前年同期比11%増の0.42ユーロ(2009年=0.38ユーロ)となりました。Non-IFRSベースの1株当たり利益は前年同期比21%増の0.51ユーロ(2009年=0.42ユーロ)となりました。2009年第3四半期に発生したリストラクチャリング費用は同年第3四半期のIFRSおよびNon-IFRSベースの1株当たり利益に大きな影響は与えませんでした(税引き後)。2010年第3四半期のIFRSベースの実効税率は27.3%(2009年=20.5%)でした。


2010年第3四半期のNon-IFRSベースの営業利益からは、買収に伴う繰延保守の一時償却費用3,600万ユーロに加えて、買収関連費用および廃止事業費用の合計額1億3,100万ユーロ(2009年=6,800万ユーロ)が除外されています。2010年第3四半期のNon-IFRSベースの税引き後利益およびNon-IFRSベースの1株当たり利益からは、買収に伴う繰延保守の一時償却費用2,400万ユーロに加えて買収関連費用および廃止事業費用の合計額8,000万ユーロ(税引き後)(2009年=5,200万ユーロ)が除外されています。除外された廃止事業費用は、TomorrowNow事業の廃止に伴う引当金を1億ドルから1億6,000万ドルに増やしたことによるものです。

SAPのCFO、ワーナー・ブラント(Werner Brandt)は次のように述べています。「ソフトウェアおよびソフトウェア関連売上の2桁成長と、その成長へのSybaseの寄与を報告できることを喜ばしく思います。第3四半期は、どの地域も増収を果たし、特に米国、またアジア、欧州、中南米の新興国が力強い伸びを示しました。当社の中小・中堅企業、大企業の売上構成比は適切な水準となり、取引量も増えました。製品については、お客様の中で依然としてビジネスアナリティクスが最も重要視されており、引き続き成長を牽引しています。」

SAPの共同CEO、ビル・マクダーモット(Bill McDermott)は次のように述べています。「我々は既に、オンプレミス、オンデマンドでのソリューション提供を実現しています。Sybaseの買収によって、現在、業界で最も完成度の高い異種混合のモバイル・プラットフォームを獲得し、オンデバイス、つまり様々なデバイスでのソリューション提供力が増強されました。お客様は再び事業に着手し、事業の成長と競合企業との差別化の機会を模索しています。このような中、我々はあらゆるデバイス上でいつでも、エンタープライズ・ソフトウェアと次世代ビジネス・インテリジェンスを一括で提供できる独自の戦略で、お客様の事業の成功を支援していきます。」

SAPの共同CEO、ジム・ハガマン・スナーベ(Jim Hagemann Snabe)は次のように述べています。「10万社を超えるお客様から支持されてきた我々の長年の経験から、お客様は技術パートナーに多様な選択肢、オープンさ、およびイノベーションを求めていることがわかります。しかし、単一ベンダーの運用により単一かつ専用の技術にお客様を固定したいと考えるIT企業が増え、お客様の要求とは逆の状況が生じているように見えます。選択肢、イノベーション、共同イノベーション、完全にオープンなプラットフォーム、そして我々がより強化している広範なパートナーによるエコシステムというリソースを持つSAPが提供するサービスは、こうした状況を背景にお客様にとって一層重要なものとなりつつあります。そのパートナーとの共同イノベーションを通じて誕生した最新技術の最たる例として、インメモリ技術を搭載したSAP HANA(High-Performance Analytic Appliance)が挙げられます。」

2010年度9ヵ月間ハイライト

SAP – 2010年度9ヵ月間1)
  IFRS Non IFRS2)
(単位:別途記載する場合を除き、百万ユーロ) 2010年度
9ヵ月間
2009年度
9ヵ月間
増減率
(%)
2010年度
9ヵ月間
2009年度
9ヵ月間
増減率
(%)
固定通貨
換算ベース
増減率(%)3)
ソフトウェア売上 1,757 1,487 18% 1,757 1,487 18% 9%
ソフトウェアおよび
ソフトウェア関連
サービス売上
6,521 5,632 16% 6,557 5,643 16% 10%
総売上 8,406 7,482 12% 8,442 7,493 13% 7%
総営業経費 -6,359 -5,915 8% -6,108 -5,700 7% 3%
-うちリストラクチャリング費用 1 -193 <-100% -2 -188 -99%
営業利益 2,047 1,567 31% 2,334 1,792 30% 19%
営業利益率(%) 24.4 20.9 3.5pp 27.6 23.9 3.7pp 2.7pp
税引後利益 1,379 1,069 29% 1,591 1,239 28%
継続事業からの
基本EPS (ユーロ)
1.16 0.90 29% 1.34 1.04 29%

1) 全ての数値は未確定で未監査のものです。

2) 売上は、SAPが取得した会社が単独企業であった場合は計上されていたにも関わらず、企業結合会計を導入した結果、IFRSの下ではSAPによる計上が認められないサポート売上部分を調整したものです。営業費用の項目に含まれる調整は、買収関連費用および廃止事業費用によるものです。

3) 固定通貨換算ベースの売上および営業利益の数値は、当期のものではなく前年同期の平均為替レートを用いて当期の売上および営業利益を換算し、算出したものです。当年のNon-IFRSによる固定通貨換算ベースの数値と、前年同期のNon-IFRS数値を比較し、固定通貨換算ベースの前年同期比の増減率を算出しています。

2010年第3四半期および9ヵ月間の売上、利益、キャッシュフローには、Sybaseの株式公開買い付け完了(2010年7月26日)後の期間に発生しました同社の売上、利益、キャッシュフローが含まれています。前年との比較数値からはSybaseの売上、利益、キャッシュフローが除外されています。

売上 - 2010年度9ヵ月間

  • IFRSベースのソフトウェアおよびソフトウェア関連サービス売上は、前年同期比16%増の65億2,000万ユーロ(2009年=56億3,000万ユーロ)となりました。Non-IFRSベースのソフトウェアおよびソフトウェア関連サービス売上は、前年同期比16%(固定通貨換算ベースでは10%)増の65億6,000万ユーロ(2009年=56億4,000万ユーロ)となりました。
  • SAPの事業全体に対する、Sybaseの寄与分を差し引いたIFRSおよびNon-IFRSベースのソフトウェアおよびソフトウェア関連サービス売上の寄与率は、14パーセンテージポイント(固定通貨換算ベースでは8パーセンテージポイント)に達しました。
  • IFRSベースのソフトウェア売上は、前年同期比18%(固定通貨換算ベースでは9%)増の17億6,000万ユーロ(2009年=14億9,000万ユーロ)となりました。
  • IFRSベースの総売上は、前年同期比12%増の84億1,000万ユーロ(2009年=74億8,000万ユーロ)となりました。Non-IFRSベースの総売上は、前年同期比13%(固定通貨換算ベースでは7%)増の84億4,000万ユーロ(2009年=74億9,000万ユーロ)となりました。

Non-IFRSベースの2010年度9ヵ月間の売上からは、買収に伴う繰延保守の一時償却費用3,600万ユーロ(2009年=1,100万ユーロ)が除外されています。

利益 - 2010年度9ヵ月間

  • IFRSベースの営業利益は、前年同期比31%増の20億5,000万ユーロ(2009年=15億7,000万ユーロ)となりました。Non-IFRSベースの営業利益は前年同期比30%(固定通貨換算ベースでは19%)増の23億3,000万ユーロ(2009年=17億9,000万ユーロ)となりました。2009年度9ヵ月間のIFRSベースおよびNon-IFRSベースの営業利益は、人員削減に伴い発生したリストラクチャリング費用それぞれ1億9,300万ユーロおよび1億8,800万ユーロの影響を受けています。これに対し、2010年度9ヵ月間のリストラクチャリング費用からの影響は非常に小さいものでした。
  • IFRSベースの営業利益率は、前年同期比3.5パーセンテージポイント増の24.4%(2009年=20.9%)でした。Non-IFRSベースの営業利益率は前年同期比3.7パーセンテージポイント増の27.6%(2009年=23.9%)、固定通貨換算ベースでは2.7パーセンテージポイント増の26.6%でした。2009年度9ヵ月間はリストラクチャリング費用による影響を受け、IFRSおよびNon-IFRSベースの営業利益率がそれぞれ2.6パーセンテージポイントおよび2.5パーセンテージポイントのマイナス影響を受けましたが、2010年度9ヵ月間はこの影響はわずかなものでした。しかしながら、退職手当4,500万ユーロ(2009年=1,100万ユーロ)と未利用リーススペース費用800万ユーロ(2009年=500万ユーロ)が発生したため、IFRSおよびNon-IFRSベースの営業利益率は0.6パーセンテージポイント(2009年=0.2パーセンテージポイント)のマイナスの影響を受けました。
  • IFRSベースの税引き後利益は、前年同期比29%増の13億8,000万ユーロ(2009年=10億7,000万ユーロ)となりました。Non-IFRSベースの税引き後利益は28%増の15億9,000万ユーロ(2009年=12億4,000万ユーロ)となりました。IFRSベースの1株当たりの利益は前年同期比29%増の1.16ユーロ(2009年=0.90ユーロ)となりました。Non-IFRSベースの1株当たりの利益は前年同期比29%増の1.34ユーロ(2009年=1.04ユーロ)でした。2010年度9ヵ月間に発生した退職手当費用と未利用リーススペース費用は、2010年度9ヵ月間のIFRSおよびNon-IFRSベースの1株当たり利益に0.03ユーロ(2009年=0.01ユーロ)の影響(税引き後)を及ぼしました。2009年9ヵ月間に発生したリストラクチャリング費用は、2009年9ヵ月間のIFRSおよびNon-IFRSベースの1株当たりの利益に0.11ユーロの影響(税引き後)を及ぼしました。2010年度9ヵ月間のIFRSベースの実効税率は26.9%(2009年=26.0%)でした。


2010年度9ヵ月間のNon-IFRSベースの営業利益からは買収に伴う繰延保守の一時償却費用3,600万ユーロ(2009年=1,100万ユーロ)に加えて買収関連費用と廃止事業費用の合計額2億5,100万ユーロ(2009年=2億1,500万ユーロ)が除外されています。2010年度9ヵ月間のNon-IFRSベースの税引き後利益とNon-IFRSベースの1株当たりの利益からは買収に伴う繰延保守の一時償却費用2,400万ユーロ(2009年=700万ユーロ)に加えて買収関連費用と廃止事業費用の合計額1億8,800万ユーロ(税引き後)(2009年=1億6,300万ユーロ)が除外されています。廃止事業費用の除外額は、廃止したTomorrowNow事業に関連する引当金を1億ドルから1億6,000万ドルに増加したことによるものです。

キャッシュフロー - 2010年度9ヵ月間

2010年度9ヵ月間の営業キャッシュフローは20億ユーロ(2009年=23億6,000万ユーロ)を上回りました。営業キャッシュフローが前年同期比で減少した理由としては、主に、金融危機の開始が原因で2008年末から遅延が発生していた支払いが2009年に大幅に増加したことが挙げられます。しかし、2010年には顧客からの現金流入の時期は正常に戻りました。

フリーキャッシュフローは前年同期比15%減の18億6,000万ユーロ(2009年=21億9,000万ユーロ)でした。総売上に占めるフリーキャッシュフローの割合は22%(2009年=29%)でした。2010年9月30日現在の現金および現金等価物、短期投資を含むSAPグループ全体の流動資金は28億3,000万ユーロ(2009年12月31日=22億8,000万ユーロ)でした。2010年9月30日現在の純流動資金は債務44億7,000万ユーロを含めてマイナス16億4,000万ユーロでした。このうち22億ユーロは成功裏に終わった2件の債券取引の収入によるものです。債券発行は市場で大変好意的に受け取られました。

今後の見通し

2010年度通年の見通しは以下の通りです。これは前回の見通しから変更ありません。

  • 当社は2010年度通年のNon-IFRSベースのソフトウェアおよびソフトウェア関連サービス売上が固定通貨換算ベースで9%~11%の範囲で増加すると予想しています(2009年=82億ユーロ)。Sybaseからの拠出額を除くSAPの事業は、この成長に6~8パーセンテージポイント貢献すると予想されます。
  • 当社は2010年度通年のNon-IFRS営業利益率を固定通貨換算ベースで30%~31%の範囲内と予想しています(2009年=27.4%)。
  • 当社は2010年度の実効税率を27.5%~28.5%(IFRSベース)と予想しています(2009年=28.1%)。

地域別業績

2010年度第3四半期の地域別業績概要につきましては、こちら(PDF 134KB)をご覧ください。

新たに契約した主なお客様

2010年度第3四半期に締結された主な契約は以下の通りです。(順不同)

[ヨーロッパ・中東・アフリカ地域]
SAP-Electricity Supply Corporation of Malawi (ESCOM) Ltd、TNK-BP、ネッドバンク・グループ・リミテッド、南アフリカ・スタンダードバンク・リミテッド、マーキュリア・エナジー・グループ・ホールディング、イベルドローラ、ヨハネスブルグ市

Sybase-BNPパリバ、コメルツ銀行、Cogetech、エリクソン

[南北中央アメリカ地域]
SAP-フィフスサード・プロセシング・ソリューションズ、インターメック・テクノロジーズ・コーポレーション、アプライド・インダストリアル・テクノロジーズ、フォッシル、Marisol S.A.、Indumotora Automotriz S.A.、ハズブロ・インク、アメリカン・エキスプレス

Sybase-ポプラル銀行ドミニカ、ライト・エイド、GlobeOp Financial、シンフォニー・テクノロジー

[アジア太平洋・日本地域]
SAP-Jiangsu Electric Power Corp.、中国中央テレビ、ケミカル・カンパニー・オブ・マレーシア・ブルハド、Pacific Pipe Co., Ltd.、Punjab State Power Corporation Ltd.、ソフトバンクBB株式会社、シャープ株式会社、エロス・インターナショナル・メディア

Sybase-ニュージーランド税関、NTTデータグループ

[SAP Business ByDesign]
アンテシス、フランクフルト・ファンド銀行、Hangzhou Permanent Magnet Group、KunShan Taidah Chemical、RJT Compuquest

SAPの2010年度9ヵ月間中間報告書

2010年度9ヵ月間中間報告書は2010年10月29日に発行され、http://www.sap.com/investorでダウンロードしていただけます。

なお、本社プレスリリースの原文はこちらをご参照ください。

以上

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