SAP、史上最高となる第4四半期と通年の業績を発表 2011年度通年のソフトウェア売上は25%増の40億ユーロ、Non-IFRSベースの営業利益は48億ユーロ(ともに固定通貨換算ベース)

2012年1月26 日 by SAP News 0

(本リリースは、1月25日に弊社独本社から発表された発表文の抄訳です)

  • 史上最高のソフトウェア売上を達成:2011年度通年のソフトウェア売上は、22%増の39億7,000万ユーロ(固定通貨換算ベースでは25%増)
  • 見通しを上回る売上を達成:2011年度通年のNon-IFRSベースのソフトウェアおよびソフトウェア関連サービス売上は、15%(固定通貨換算ベースでは17%)増
  • 見通しを上回る営業利益を達成:2011年度通年のNon-IFRSベースの営業利益は、47億1,000万ユーロ(固定通貨換算ベースでは47億8,000万ユーロ)、これに伴う通年のNon-IFRSベースによる固定通貨換算ベースの営業利益率は、1.1パーセンテージポイント増の33.1%
  • 一株当たり利益が2桁増:2011年度通年のNon-IFRSベースの一株当たり利益は23%増
  • 営業キャッシュフローが過去最高に:29%増の37億8,000万ユーロ
  • イノベーションが業績に著しく貢献:「SAP HANA」とモバイルで2億7,000万ユーロを達成

TokyoSAP AG(NYSE:SAP、以下 SAP)は本日、2011年12月31日を決算日とする2011年度第4四半期および通年の暫定決算を発表しました。

SAPのCFO、ワーナー・ブラント(Werner Brandt)は次のように述べています。「SAPの2011年度の業績は素晴らしいもので、売上と利益は以前の見通しを明らかに上回りました。すべての地域でソフトウェア売上が2桁増となったことで過去最高の業績を達成し、その結果、前年比で17億ユーロの増収と過去最高のキャッシュフローが得られました。2015年には200億ユーロ以上の売上目標を超え、35%の営業利益率を達成する良好なポジションに我々は位置しています」

SAPの共同CEOであるビル・マクダーモット(Bill McDermott)とジム・ハガマン・スナーベ(Jim Hagemann Snabe)は、次のように述べています。「先行き不透明な環境の中、今年はSAPの40年の歴史の中で最高の1年となり、競合他社をはっきりと上回る業績を残しました。エンタープライズアプリケーション、アナリティクス、モバイルの各分野でリーダーシップを拡大したほか、データベースやクラウドの市場では再投資を行なっていきます。2012年に向けた当社の勢いは著しいもので、引き続き、迅速なイノベーション、容易な導入、業界に関する圧倒的な専門知識などのメリットをお客様にご提供していきます」

業績の詳細

2011年度第4四半期ハイライト

SAP – 2011年度第4四半期1)
  IFRS Non IFRS2)
(単位:別途記載する場合を除き、百万ユーロ) 2011年度
第4四半期
2010年度
第4四半期
増減率
(%)
2011年度
第4四半期
2010年度
第4四半期
増減率
(%)
固定通貨
換算ベース
増減率(%)3)
ソフトウェア売上 1,744 1,507 16 1,744 1,507 16 17
サポート売上 1,874 1,654 13 1,875 1,692 11 11
ソフトウェアおよび
ソフトウェア関連
サービス売上
3,720 3,273 14 3,721 3,311 12 13
総売上 4,498 4,058 11 4,499 4,096 10 10
総営業経費 -2,832 -3,514 -19 -2,718 -2,474 10 10
-TomorrowNow
 訴訟関連
6 -934 <-100
営業利益 1,666 544 206 1,781 1,622 10 10
営業利益率(%) 37.0 13.4 23.6pp 39.6 39.6 0 0.1pp
税引後利益 1,199 434 176 1,281 1,109 16
基本1株当たり利益 (ユーロ) 1.01 0.37 173 1.08 0.93 16
フルタイム換算
従業員数
55,765 53,513 4

1) 全ての数値は未監査のものです。

2) 売上の項目に含まれる調整は、SAPが取得した会社が単独企業であった場合は計上されていたにも関わらず、企業結合会計を導入した結果、IFRSの下ではSAPによる計上が認められないサポート売上部分に関するものです。営業費用の項目に含まれる調整は、買収関連費用、株式報酬費用、リストラクチャリング費用、廃止事業費用によるものです。

3) 固定通貨換算ベースの売上および営業利益の数値は、当期のものではなく前年同期の平均為替レートを用いて当期の売上および営業利益を換算し、算出したものです。当年のNon-IFRSによる固定通貨換算ベースの数値と、前年同期のNon-IFRS数値を比較し、固定通貨換算ベースの前年同期比の増減率を算出しています。

売上 - 2011年度第4四半期

  • IFRSベースのソフトウェア売上は、前年同期比16%(固定通貨換算ベースでは17%)増の17億4,000万ユーロ(2010年=15億1,000万ユーロ)となりました。
  • IFRSベースのソフトウェアおよびソフトウェア関連サービス売上は、前年同期比14%増の37億2,000万ユーロ(2010年=32億7,000万ユーロ)となりました。Non-IFRSベースのソフトウェアおよびソフトウェア関連サービス売上は、前年同期比12%(固定通貨換算ベースでは13%)増の37億2,000万ユーロ(2010年=33億1,000万ユーロ)となりました。
  • IFRSベースの総売上は、前年同期比11%増の45億ユーロ(2010年=40億6,000万ユーロ)となりました。Non-IFRSベースの総売上は、前年同期比10%(固定通貨換算ベースでは10%)増の45億ユーロ(2010年=41億ユーロ)となりました。

2011年度第4四半期のNon-IFRSベースのソフトウェアおよびソフトウェア関連サービス売上および総売上からは、買収に伴う繰り延べ保守の一時償却費用100万ユーロ(2010年=3,800万ユーロ)が除外されています。

利益 - 2011年度第4四半期

  • IFRSベースの営業利益は、前年同期比206%増の16億7,000万ユーロ(2010年=5億4,400万ユーロ)となりました。Non-IFRSベースの営業利益は、前年同期比10%(固定通貨換算ベースでは10%)増の17億8,000万ユーロ(2010年=16億2,000万ユーロ)となりました。
  • IFRSベースの営業利益率は、前年同期比23.6パーセンテージポイント増の37.0%(2010年=13.4%)でした。Non-IFRSベースの営業利益率は、39.6%(2010年=39.6%)、固定通貨換算ベースでは前年同期比0.1パーセンテージポイント増の39.7%でした
  • IFRSベースの税引き後利益は、前年同期比176%増の12億ユーロ(2010年=4億3,400万ユーロ)となりました。Non-IFRSベースの税引き後利益は、前年同期比16%増の12億8,000万ユーロ(2010年=11億1,000万ユーロ)となりました。IFRSベースの基本1株当たり利益は、前年同期比173%増の1.01ユーロ(2010年=0.37ユーロ)となりました。Non-IFRSベースの基本1株当たり利益は、前年同期比16%増の1.08ユーロ(2010年=0.93ユーロ)となりました。
  • 2011年度第4四半期のIFRSベースの実効税率は25.9%(2010年=4.0%)でした。2011年度第4四半期のNon-IFRSベースの実効税率は26.1%(2010年=27.5%)でした。
  • 2011年度第4四半期の営業利益と営業利益率は、将来の成長機会の獲得に向けたSAPのgo-to-market戦略実行のために継続して投資したことに影響を受けました。そのため、セールス・マーケティング部門の従業員数は、フルタイム換算(FTE)で前四半期から約500人増加しました。第4四半期のグループ全体のフルタイム換算従業員数は、前四半期比で約1,200人増加しました。
  • 2010年度第4四半期のIFRSベースの営業利益と営業利益率は、TomorrowNowの訴訟引当金によってマイナスの影響を受けましたが、Non-IFRSベースの営業利益と営業利益率にはこのような影響はありませんでした。


2011年度第4四半期のNon-IFRSベースの営業利益からは、買収に伴う繰延保守の一時償却費用100万ユーロ、買収関連費用1億1,500万ユーロ、廃止事業からの利益600万ユーロ、株式報酬費用300万ユーロ、リストラクチャリング費用200万ユーロ(2010年=3,800万ユーロ、9,900万ユーロ、9億3,500万ユーロ費用、900万ユーロ、マイナス200万ユーロ)が除外されています。2011年度第4四半期のNon-IFRSベースの税引き後利益およびNon-IFRSベースの基本1株当たり利益からは、買収に伴う繰延保守の一時償却費用100万ユーロ、買収関連費用7,800万ユーロ、廃止事業からの利益200万ユーロ、株式報酬費用400万ユーロ、リストラクチャリング費用100万ユーロ(2010年=2,500万ユーロ、7,000万ユーロ、5億7,500万ユーロの費用、600万ユーロ、マイナス100万ユーロ)が除外されています(税引き後)。

2011年度通年ハイライト

SAP – 2011年度通期1)
  IFRS Non IFRS2)
(単位:別途記載する場合を除き、百万ユーロ) 2011年度 2010年度 増減率
(%)
2011年度 2010年度 増減率
(%)
固定通貨
換算ベース
増減率(%)3)
ソフトウェア売上 3,970 3,265 22 3,970 3,265 22 25
サポート売上 6,967 6,133 14 6,994 6,207 13 14
ソフトウェアおよび
ソフトウェア関連
サービス売上
11,318 9,794 16 11,345 9,868 15 17
総売上 14,232 12,464 14 14,259 12,538 14 15
総営業経費 -9,353 -9,873 -5 -9,549 -8,531 12 13
- TomorrowNow
 訴訟関連
717 -981 <-100
営業利益 4,879 2,591 88 4,710 4,007 18 19
営業利益率(%) 34.3 20.8 13.5pp 33.0 32.0 1.0pp 1.1pp
税引後利益 3,441 1,813 90 3,371 2,738 23
基本1株当たり利益 (ユーロ) 2.89 1.52 90 2.83 2.30 23
フルタイム換算
従業員数
55,765 53,513 4

売上 - 2011年度通年

  • IFRSベースのソフトウェア売上は、前年同期比22%(固定通貨換算ベースでは25%)増の39億7,000万ユーロ(2010年=32億7,000万ユーロ)となりました。
  • IFRSベースのソフトウェアおよびソフトウェア関連サービスの売上は、前年同期比で16%増の113億2,000万ユーロ(2010年=97億9,000万ユーロ)となりました。Non-IFRSベースのソフトウェアおよびソフトウェア関連サービスの売上は、前年同期比で15%(固定通貨換算ベースでは17%)増の113億5,000万ユーロ(2010年=98億7,000万ユーロ)となりました。
  • IFRSベースの総売上は、前年同期比14%増の142億3,000万ユーロ(2010年=124億6,000万ユーロ)となりました。Non-IFRSベースの総売上は、前年同期比14%(固定通貨換算ベースでは15%)増の142億6,000万ユーロ(2010年=125億4,000万ユーロ)となりました。

2011年度通年のNon-IFRSベースのソフトウェアおよびソフトウェア関連サービス売上および総売上からは、買収に伴う繰延保守の一時償却費用2,700万ユーロ(2010年=7,400万ユーロ)が除外されています。

利益 - 2011年度通年

  • IFRSベースの営業利益は、前年同期比88%増の48億8,000万ユーロ(2010年=25億9,000万ユーロ)となりました。Non-IFRSベースの営業利益は、前年同期比18%(固定通貨換算ベースでは19%)増の47億1,000万ユーロ(2010年=40億1,000万ユーロ)となりました。
  • IFRSベースの営業利益率は、13.5パーセンテージポイント増の34.3%(2010年=20.8%)でした。Non-IFRSベースの営業利益率は、1.0パーセンテージポイント増の33.0%(2010年=32.0%)、固定通貨換算ベースでは1.1パーセンテージポイント増の33.1%でした。
  • IFRSベースの税引き後利益は、前年同期比90%増の34億4,000万ユーロ(2010年=18億1,000万ユーロ)となりました。Non-IFRSベースの税引き後利益は、23%増の33億7,000万ユーロ(2010年=27億4,000万ユーロ)となりました。IFRSベースの基本1株当たり利益は、前年同期比90%増の2.89ユーロ(2010年=1.52ユーロ)となりました。Non-IFRSベースの基本1株当たり利益は、前年同期比23%増の2.83ユーロ(2010年=2.30ユーロ)となりました。
  • 2010年度通年のIFRSベースの営業利益および営業利益率は、TomorrowNowの訴訟引当金によってマイナスの影響を受けましたが、2011年度通年のIFRSベースの営業利益および営業利益率は、TomorrowNowの訴訟引当金の再算定によってプラスの影響を受けています。2010年度の引当金および2011年度の再算定による、Non-IFRSベースの営業利益と営業利益率への影響はありませんでした。
  • 2011年度通年のIFRSベースの実効税率は27.8%(2010年=22.5%)でした。2011年度通年のNon-IFRSベースの実効税率は26.5%(2010年=27.2%)でした。
  • 前年同期比で数字が大きく違うことの主な理由は、TomorrowNowの訴訟引当金の再算定によるものです。TomorrowNowの訴訟引当金が大幅に増加した結果、2010年度の税率は約5パーセンテージポイント低下しました。一方、2011年度には、上記と同じ引当金の減少に伴い税率は上昇しました。しかし、この上昇分は会社間融資に関連した税効果によって相殺されました。
  • Non-IFRSベースの利益に基づく2011年度の実効税率は26.5%であり、2010年度の税率(27.2%)を下回りました。減少の主な理由としては、会社間融資に関連した税効果が挙げられます。


2011年度通年のNon-IFRSベースの営業利益からは、買収に伴う繰延保守の一時償却費用2,700万ユーロ、買収関連費用4億4,800万ユーロ、廃止事業からの利益7億1,700万ユーロ、株式報酬費用6,900万ユーロ、リストラクチャリング費用400万ユーロ(2010年=7,400万ユーロ、3億400万ユーロ、9億8,300万ユーロの費用、5,800万ユーロ、マイナス300万ユーロ)が除外されています。2011年度通年のNon-IFRSベースの税引き後利益およびNon-IFRSベースの基本1株当たり利益からは、買収に伴う繰延保守の一時償却費用1,800万ユーロ、買収関連費用3億300万ユーロ、廃止事業からの利益4億4,400万ユーロ、株式報酬費用5,100万ユーロ、リストラクチャリング費用200万ユーロ(2010年=5,000万ユーロ、2億2,100万ユーロ、6億1,300万ユーロの費用、4,200万ユーロ、マイナス100万ユーロ)が除外されています(税引き後)。

キャッシュフロー - 2011年度通年

営業キャッシュフローは、前年同期比29%増の37億8,000万ユーロ(2010年=29億2,000万ユーロ)でした。フリーキャッシュフローは、前年同期比29%増の33億3,000万ユーロ(2010年=25億9,000万ユーロ)でした。総売上を占めるフリーキャッシュフローの割合は、23%(2010年=21%)でした。2011年12月31日時点での現金および現金等価物、短期投資を含むSAPグループ全体の流動資金は、56億ユーロ(2010年12月31日=35億3,000万ユーロ)でした。2011年12月31日時点での純流動資金は、2010年12月31日時点でマイナス8億5,000万ユーロだったのに対し、16億4,000万ユーロでした。これは、2011年度通年の営業キャッシュフローが良好に進展したことによるものです。

SuccessFactors社の買収

2011年12月3日、SAPはクラウドベースの人事管理(HCM)ソリューションのマーケットリーダーであるSuccessFactors社との合併契約を締結しました。買収が完了すると、SuccessFactors社の人材と技術がSAPの強力なクラウド資産に加わることになり、クラウド分野のアプリケーション、プラットフォーム、インフラストラクチャのプロバイダーとしてSAPは大幅に加速することになります。現時点で、買収完了は2012年度第1四半期中の予定です。

損益計算書の項目変更について

クラウド市場に対する強力な取り組みを鑑み、SAPでは、2012年1月1日以降を開始日とする期間について損益計算書でクラウド関連の収益源と複数年のライセンス契約(これまでの名称はソフトウェアサブスクリプション)に関してさらに詳細に報告していく予定です。

  • 「クラウドサブスクリプションおよびサポート(Cloud subscriptions and support)」は今後、「サブスクリプションおよびその他のソフトウェア関連サービス売上(Subscription and other software-related service revenue)」の項目ではなく、「ソフトウェアおよびソフトウェア関連サービス売上(Software and software-related service revenue)」内の別個の項目に記載されます。
  • これまで「サブスクリプションおよびその他のソフトウェア関連サービス売上」の項目で計上されてきた複数年のライセンス契約による売上およびその他すべての売上は、ソフトウェア部分とサポート部分に分割され、それぞれ「ソフトウェア売上」と「サポート売上」の項目に組み入れられます。

上記の再分類によって影響があるのは、小項目である「ソフトウェアおよびソフトウェア関連サービス売上」のみです。「ソフトウェアおよびソフトウェア関連サービス売上」の総額およびこれに伴う総売上、ならびに利益や営業利益率に関する数値は、今回の変更で影響を受けることはありません。本プレスリリースの財務セクションには、2011年度通年の暫定損益計算書と、新たな形式によるNon-IFRSベースの数値からIFRSベースの数値への調整内容も記載されています。

さらに、2012年1月1日以降を開始日とする期間について、Non-IFRSベースの売上と利益の指標の定義を修正することになりました。詳細については原文にある「Non-IFRSベースの売上および利益に関する指標の定義の調整(Adjustment to Definition of Non-IFRS Revenue and Profit Measures)」をご覧ください。

今後の見通し

SuccessFactors社の買収が2012年第1四半期中に完了するという予測に基づく、2012年度通年の見通しは以下の通りです。

  • 2012年度通年のNon-IFRSベースのソフトウェアおよびソフトウェア関連サービス売上は、固定通貨換算ベースで10%~12%の範囲で増加する(2011年=113億5,000万ユーロ)と予想しています。これには、最大2パーセンテージポイントとなるSuccessFactors社の事業からの拠出分が含まれています。
  • 2012年度通年のNon-IFRSベースの営業利益は、固定通貨換算ベースで50億5,000万ユーロ~52億5,000万ユーロの範囲(2011年=47億1,000万ユーロ)と予想しています。SuccessFactors社を除外した2012年度通年のNon-IFRSベースの営業利益も、上記と同等の範囲を予想しています。
  • 2012年度通年のIFRSベースおよびNon-IFRSベースの実効税率については、それぞれ26.5%~27.5%(2010年=27.8%)および27.0%~28.0%(2011年=26.5%)と予想しています。
地域別業績
  • 2011年度第4四半期の地域別業績概要につきましては、こちら(PDF 1912KB)をご覧ください。
  • 2011年度通年の地域別業績概要につきましては、こちら(PDF 190KB)をご覧ください。
契約した主なお客様

2011年度第4四半期に締結された主な契約は以下の通りです。(順不同)

[ヨーロッパ・中東・アフリカ地域]
ルフトハンザドイツ航空、ブンデスレヒチェンツェントルム、リドル、クラリアント・インターナショナル、FIAT、ボーダフォン

[南北中央アメリカ地域]
米国農務省、コナグラ・フーズ、エース・ハードウェア・コーポレーション、デルタ航空、バンコ・デ・ガリシアYブエノスアイレス、メキシコ国営石油会社

[アジア太平洋・日本地域]
永辉超市股份有限公司、康師傅康師傅控股有限公司、オーストラリア財政・規制緩和省、ウシャ・インターナショナル・リミテッド、パワーコー

[HANA]
シャープ株式会社、Gonhermex, S.A. de C.V.、Grupo Gonher、Schukat electronic Vertriebs GmbH、EBY-ブラウン・カンパニーLLC、ニューウェル・ラバーメイド、コインスター・インク、T-モバイルUSA

[SAP Business ByDesign]
EC Bioenergie GmbH、DESANOファーマシー、イノジェンス・リミテッド、マッチコード、メタイオ、シャルトバウ・ホールディング、Schukat electronic Vertriebs GmbH

なお、本社プレスリリースの原文はこちらをご参照ください。

以上

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