ビジネスセンター岡山、SAPの中堅中小企業向けクラウドERP「SAP® Business ByDesign®」の採用を決定

SAPジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:福田 譲、以下SAPジャパン)は、西日本地区を中心にシステム開発を行うビジネスセンター岡山株式会社(本社:岡山県岡山市、代表取締役社長:岡本 匡史、以下BCO)が、SAPの中堅中小企業(SME)向けクラウドERPである「SAP® Business ByDesign®(エスエーピー・ビジネス・バイデザイン)」の採用を決定し、8月から導入プロジェクト開始することを発表しました。

Read more

電子部品製造業のファインネクス社が、SAPの「SAP® ERP」の採用を決定

SAPジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:福田 譲、以下SAPジャパン)は、富山県を拠点に世界に進出する圧造加工、複合加工メーカーのファインネクス株式会社(本社:富山県中新川郡、代表取締役社長:松田 竜彦、以下ファインネクス)が、統合型のERPパッケージである「SAP® ERP」の採用を決定し、導入プロジェクトを4月より開始したことを発表しました。

Read more

芙蓉総合リース、SAP® ERPを活用したリース利用企業向け資産管理サービスの提供開始

芙蓉総合リース株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 辻田泰徳、以下芙蓉リース)は、SAPジャパン株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 福田 譲、以下SAPジャパン)が提供するSAP® ERPソリューションを使って、リース利用企業(借手)向けに固定資産管理業務を支援するクラウドサービス「ALCAM(Accounting Lease Contract Management)」を4月より提供開始したことを発表します。

Read more

トゥモロー・ネットが、SAPの中堅中小企業向けクラウドERP「SAP® Business ByDesign®」の採用を決定

SAPジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:福田 譲、以下SAPジャパン)は、システムインテグレーターの成長企業である株式会社トゥモロー・ネット(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:関口 眞由美、以下トゥモロー・ネット)が、SAPの中堅中小企業(SME)向けクラウドERPである「SAP® Business ByDesign®(エスエーピー・ビジネス・バイデザイン)」の採用を決定し、導入プロジェクトを4月より開始したことを発表しました。

Read more

あすか製薬、5カ年中期経営計画「ASKA PLAN 2020」を支えるデジタルコアとしてSAP S/4HANA® 1610を採用

SAPジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:福田 譲、以下 SAPジャパン)は、あすか製薬株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:山口 隆、以下あすか製薬)が、国内製薬業初となるSAPの次世代ERPスイートの最新版「SAP S/4HANA® 1610」(エスエーピー・エスフォーハナ・イチロクイチゼロ)の採用を決定したことを発表ました。新システムは、2017年1月に構築を開始し、2018年4月に稼働開始を目指しています。システムの構築は、株式会社JSOL(本社:東京都中央区、代表取締役社長:中村 充孝)が行います。

Read more

アビームコンサルティングとSAPジャパン、総合メディカルの会計システムを刷新「SAP S/4HANA Finance」導入により企業成長のための経営基盤を強化

アビームコンサルティング株式会社(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:岩澤 俊典、以下:アビームコンサルティング)は、総合メディカル株式会社(所在地:福岡市中央区、代表取締役 社長執行役員:坂本 賢治、以下:総合メディカル)に、SAPジャパン株式会社(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:福田 譲、以下:SAPジャパン)が提供する最新の会計システム「SAP S/4HANA® Finance」を導入し、同社が取り組む財務会計システムの高度化を支援しました。 【プロジェクトの背景】 総合メディカルは、「よい医療は、よい経営から」をコンセプトに、全国の医療機関や医師への多角的な経営サポートをはじめ、580店舗を超える調剤薬局の運営を行っています。同社では2014年からの中期経営計画において「新規事業への挑戦」「既存事業の進化と深化」「企業価値の向上」を掲げており、急速に変化する事業環境に対応しスピーディーな経営判断を実現するための経営基盤の強化が求められていました。今回のプロジェクトは、財務会計システムの導入だけでなく、今後の事業拡大や法制度対応、業務の標準化や管理会計の高度化、人材育成などの改革を行い、総合メディカルの急速なビジネスの成長に対応しうる経営基盤の構築を通じ、企業競争力を高めることを目指すものです。2015年6月よりプロジェクトを開始し、本年10月に稼動を迎えました。 【新会計システムの特徴】 新システムは、インメモリー技術 SAP HANA®をベースとした次世代のERPであるSAP S/4HANA Financeをコアエンジンとした会計システムで、株式会社インターネットイニシアティブ(代表取締役社長 勝 栄二郎、東京都千代田区、コード番号:3774東証第一部、以下IIJ)が提供するクラウドプラットフォーム「IIJ GIO」サービスを活用しています。 1. SAP S/4HANA Financeが持つ機能を活用し決算業務・日常業務のシンプル化と精度向上を実現 ✓ 財務会計と管理会計のデータベースを一元化することにより、システムにより財務と管理の整合性を担保することで照合作業を削減するとともにデータ精度を向上 ✓…

Read more

SAPジャパン、デジタル変革の導入を加速するSAP S/4HANAの最新版を提供開始

TOKYO — SAPジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:福田譲、以下 SAPジャパン)は、SAPの次世代ERPビジネススイートの最新版であるSAP S/4HANA® 1610リリースを提供開始しました。新バージョンでは、シンプル化したデータモデルとSAP Fiori® 2.0のユーザーエクスペリエンスを採用しており、複雑さを緩和し、業務の生産性をさらに向上します。 SAP S/4HANA 1610 により、業界カバレッジを広げたユーザの生産性向上、サプライチェーンのパーフォーマンス改善、ITシステムランドスケープのシンプル化を実現 SAP S/4HANAは、予測機能とパターン認識機能に加えて機械学習を採用しており、より多くの日常の取引で例外管理の負担を減らす基盤となります。各社員は、埋め込み分析とリアルタイムのインサイトを活用することで、価値の高い作業に集中できるようになります。 このSAP S/4HANAのオンプレミス向けメジャーリリース3番目となる最新版では、どのような規模の企業も、業務領域や業界を横断して提供されているイノベーションを享受できます。それら業務領域や業界向けのイノベーションは、企業の生産性向上実現のための支援となり、ITシステムランドスケープの大幅なシンプル化を実現します。SAP S/4HANAは、今日のデジタル社会の企業経営基盤としての必須のデジタルコアとなります。 拡張サプライチェーンのデジタル化 昨今の消費者は、商品の発見、購買の体験から、パーソナライゼーションや製品サービスの提供方法まで、企業にますます期待するようになりそのレベルは高くなっています。その結果、企業は、「1人1人の消費者と顔を向き合わせ」、「その人のために用意した商品」を届けることで顧客満足を上げる必要があるため、ますます複雑なマルチチャネルサプライチェーンを管理しなければならなくなりました。SAP S/4HANA 1610リリースの新しい機能である、ユーザビリティ、および統合面での拡張は、サプライチェーンの俊敏性を高めます。これによってサプライチェーン全体の運用効率が良くなり、リードタイムのいっそうの短縮、顧客サービスの改善、収益の増大がもたらされます。 たとえば、サプライチェーン計画の担当者は、社内および社外のデータソースを使って予測することで、差し迫った資材不足について事前に把握することができます。リアルタイムのインサイトに基づいて、利益を確保しながら需要を満たす方法を細部にまでわたって把握できるため、企業は1人1人の顧客に合わせた高付加価値サービスを自信をもって提案できます。デジタル経済を生き抜こうとする企業を支援する目的で今回リリースされたコアサプライチェーンの機能拡張は以下のとおりです。 • 先進的な納期回答(Advanced Available to…

Read more

SAP、IFRSの強制適用に向けてIFRSコンプライアンス対策ツールを強化

IFRS対応ツールシリーズの第一弾、SAP® Revenue Accounting and Reportingが世界中の企業に影響を及ぼす新しい収益報告要件をサポート (本リリースは、9月7日に弊社本社から発表された発表文の抄訳です) Tokyo — SAP SE(NYSE:SAP)は、IFRS第15号/ASC第606号の新基準への対応に向けてCFOと最高会計責任者を支援するために、同社の収益会計プラットフォームに加えられた最新の機能拡張について発表しました。新しい会計基準は、顧客と契約を結ぶ業務を行うあらゆる組織(公共団体、民間企業、非営利団体を含む)に適用され、現在の会計要件はほぼすべて無効になります。 SAP® Revenue Accounting and Reportingアプリケーションは、収益会計を自動化してシンプル化し、企業が現在の会計基準と適用が迫る新会計基準の両方に準拠できるようにします。SAPは、国際財務報告基準(IFRS)対応ソリューションシリーズの第一弾となる本ツールで、財務管理者がIFRS第15号、IFRS第16号、IFRS第9号に準拠できるよう支援します。 SAPの財務部門のゼネラルマネージャー兼グローバル責任者であるサック・ブラウン(Thack Brown)は次のように述べています。「会計法に3つの重要なIFRS基準が次々と登場し、CFOは混乱に陥っています。この新しいプロセスを実装するための時間はほとんどありません。平均的なFortune 1,000企業の場合、この規模の変更を行うには18カ月ほどかかりますが、この新基準が強制適用される日は秒読み段階に入っています。企業の財務部門は、今すぐこの変化への備えを万全にし、プロセスを自動化してシンプル化する適切なツールを用意しておくべきです」 米国で2014年に通過し、ASC第606号としても知られる、IFRS第15号の新しい収益認識基準では、現在の米国GAAPに基づく取引と業界固有の収益認識ガイドラインが廃止され、原則に基づく収益認識アプローチに変わっています。この変更により、企業が報告する収益、財務実績報告の方法と時期、財務に関する意思決定全体に影響がある可能性があります。この基準は、公開企業に対しては2018年から、非公開企業に対しては2019年から有効になりますが、検証や準備には数四半期かかります。 SAP Revenue Accounting and Reporting 1.2の新機能には、コスト認識、資本化したコストとSAPのプロジェクトシステムおよび結果分析との統合、契約の組み合わせと変更機能の改善、SAP…

Read more

SAPジャパン、中小企業向けのERPパッケージSAP® Business Oneの最新版を提供開始

Tokyo — SAPジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:福田 譲、以下SAPジャパン)は、中小企業向けに提供するERPパッケージの最新版であるSAP Business One®(エスエーピー・ビジネス・ワン)9.2、およびSAP Business One®, version for SAP HANA 9.2を提供開始することを発表しました。最新版では、プロジェクト管理の新機能、生産管理のアイテムやリソースに標準原価を設定できる機能、ブラウザアクセスの機能が追加されました。さらに、インメモリーデータベースを基盤としたSAP Business One, version for SAP HANA 9.2では、コックピット機能が充実し、シンプルで使いやすいKPIやビューが追加されました。 最新版のSAP Business Oneの主な特長は下記のとおりです。 【SAP Business…

Read more

自動機械装置・機能機器の総合メーカーのCKD、SAP® S/4HANA EnterpriseManagementの採用を決定

基幹システムを会計、販売、購買、在庫、生産の領域で順次刷新 Tokyo — SAPジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:福田 譲、以下 SAPジャパン)は、このたび、CKD株式会社(本社:愛知県小牧市、代表取締役社長:梶本 一典、以下 CKD)が、SAP® S/4HANA Enterprise Managementの採用を決定したことを発表します。 SAP S/4HANA Enterprise Managementは、会計領域以外にも、あらゆる業務部門のビジネスプロセスをカバーする最新バージョンで、販売、購買、在庫、生産の領域で2017年4月より順次稼働を目指します。 CKDは、1943年に日本航空電機株式会社として設立され、真空管製造装置や蛍光灯製造装置などの自動機械装置の開発、設計、製造からスタートしました。創立から70年を超える年月の中で、今では自動機械装置は140商品群、空気圧機器・流体制御機器などの機能機器は7,000商品群、50万アイテムを揃えるに至っています。そして国内はもとより海外においても、販売・生産を強化することにより、多くのお客様に商品が利用されています。 昨今、事業環境の変化のスピードが増している中、CKDでは、現状の基幹システムに発生しているさまざまな課題を解消するとともに、さらなるグローバルでの事業拡大に向けた仕組みを整備すべく基幹システム全面刷新を検討していました。従来システムでは、引合・先行情報に対する製造指示などの二重入力やコード体系の未統一によるデータ修正作業など、手作業の業務プロセスが発生しており、これらの効率化が課題となっていました。また、リアルタイムでの在庫情報の把握や、詳細な原価分析のための情報活用に対するニーズも高まっていました。さらに、グローバルでの事業拡大に向け、業務プロセスの標準化と、情報管理レベルの向上が求められていました。 このような課題に対して、複数社のシステムを比較検討した結果、中長期におけるグローバル展開への対応力や実績、ベストプラクティスをベースにした経営改革や業務改革の実績、機能要件に対する高い適合率などが評価され、SAP S/4HANA Enterprise Managementの採用を決定しました。今回CKDは、SAP S/4HANA Enterprise Managementの採用を決定し、会計、販売、購買、在庫、生産の領域でシステムの刷新を計画しています。導入プロジェクトは、2016年6月に開始し、会計部分のシステム稼働は2017年4月を目指しています。その後、販売、購買、在庫、生産の領域についても順次稼働する計画です。 以上…

Read more

新しいSAP® SuccessFactors® Recruiting Postingサービスで、世界から優れた人材を採用するプロセスがもっとシンプルに

Tokyo — SAPジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:福田 譲、以下SAPジャパン)は、世界トップクラスの人材の効率的な採用を支援するクラウドベースソリューション、「SAP® SuccessFactors® Recruiting Posting」を本日から提供開始することを発表します。 このサービスでは、求人掲示板、大学や専門学校、ソーシャルネットワークなど、80カ国を超える国々で3,000以上のソースに求人情報を投稿できます。大企業から中小企業まで、企業はその規模を問わず、イノベーションと成長に結び付く優れた人材を短期間で確保することができます。 多くの日本企業にとっての課題となっている、海外での採用活動や、グローバル人材の獲得に対する障壁をなくすとともに、企業認知度を向上し、最適な人材の獲得をサポートします。また、採用担当者は、応募書類に目を通す仕事に時間を割く必要はなく、応募者の個人面接等にもっと時間をかけられるようになります。 SAP SuccessFactors Recruiting Postingを利用すれば、多数のソースを対象に多言語で求人情報を投稿し、応募状況をリアルタイムで分析して、人材調達の予算とフローの最適化が図れます。求人投稿を管理し、各募集チャネルの効果性を評価、比較できるシンプルで操作しやすい統合ダッシュボードによって、時間の節約と投資利益率を効果的に改善します。 SAP SuccessFactors Recruiting Postingは、採用におけるエンドツーエンドの機能を提供するSAP SuccessFactors Recruitingの一機能として提供され、世界トップクラスの人材を見出し、信頼関係を築き、雇用したいと願う企業にとって貴重なツールとなります。SAP SuccessFactors Recruitingの機能には、以下が含まれます。 •SAP SuccessFactors Recruiting Posting(新機能)…

Read more

KDDI、住友商事、ミャンマー政府機関による共同通信事業における 基幹業務システムとして、SAP HANA®対応ERPを導入

ミャンマーの通信業界では初となる基幹業務システムの構築をわずか半年で完了 Tokyo — SAPジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:福田 譲、以下 SAPジャパン)は、このたび、KDDI株式会社と住友商事株式会社がミャンマー国営郵便・電気通信事業体(Myanma Posts and Telecommunications、以下 MPT)と共同で手掛けるミャンマー連邦共和国(以下 ミャンマー)の通信事業における基幹業務システムとして、SAP® Business Suite powered by SAP HANA®を導入したことを発表します。 KDDIと住友商事は、2014年7月に、ミャンマーの政府機関であるMPTと、同国における通信事業を共同で行うことに合意しました。これに伴い、KDDI Summit Global Myanmar Co., Ltd.(以下 KSGM)を設立し、事業を推進しています。 ミャンマーの情報化は非常に遅れており、KSGMとMPTの共同事業における経理業務なども、当初は手書きの伝票を用いて行われている状況でした。ミャンマー政府は、2013年末時点で12.8%だった携帯電話普及率(*1)を急速に引き上げるための取り組みを推進しており、この成長に対応して業務を遂行するためには、会計システムをはじめとした総合的な基幹システムを早急に整備する必要がありました。…

Read more

No more items to load

No more items to load

← Older posts

Follow SAP News

WhatsApp アップデート

申し込む