SAP 2019年第1四半期決算発表 クラウドとコアビジネスで好調な年度の立ち上がり– SAP、2019年の営業利益の見通しを引き上げ

プレスリリース — 四半期のクラウド売上が初めて15億ユーロを突破。IFRSベースでは45%増、Non-IFRSベースでは48%増SAP、Qualtrics社の買収によりエクスペリエンスマネージメント(XM)におけるリーダーに新規のクラウドとソフトウェアの受注が17%増クラウドおよびソフトウェア売上と総売上が2桁増クラウド売上総利益に拍車がかかり、IFRSベースでは3 PP増、Non-IFRSベースでは4 PP増と連続で増加以前に発表した構造改革により事業損失(IFRSベース)が1億3,600万ユーロ、営業利益(Non-IFRSベース)は14億6,700万ユーロで19%増オペレーショナルエクセレンスへのさらなる集中 – 2018年から2023年までの各年で、Non-IFRSベースの営業利益率の平均1パーセンテージポイント増を目指す。SAPは2019年11月12日にSpecial Capital Markets Dayを開催

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SAP 2018年第4四半期決算発表 SAP、引き上げたすべての見通しで目標以上を達成 2023年度までにクラウド関連で3倍以上の売上増加を目指す

・2018年度のクラウドサブスクリプションおよびサポート売上は、IFRSベースで32%増、Non-IFRSの固定通貨換算ベースで38%増
・クラウドのバックログは30%増、年度末時点で100億ユーロを突破
・2018年度のクラウドおよびソフトウェア売上は、IFRSベースで5%増、Non-IFRSの固定通貨換算ベースで10%増

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SAP、2018年度第3四半期決算発表 クラウドが予想を上回る急速な成長 SAP、2018年の見通しを引き上げ

・クラウドサブスクリプション売上がIFRSベースで39%増、Non-IFRSの固定通貨換算ベースで41%増
・クラウドの売上が予想よりもはるかに早くソフトウェアを超える。今やクラウドサブスクリプション売上がソフトウェアライセンス売上より40%大きい
・新規クラウド受注の成長が加速。IFRSベースで36%増(Non-IFRSの固定通貨換算ベースでは37%増)
・新規のクラウドおよびソフトウェアライセンスの受注が引き続き好調。固定通貨換算ベースで12%増
・総売上は、IFRSベースで8%増、Non-IFRSの固定通貨換算ベースで10%増

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SAP、2018年度第2四半期決算発表  SAPクラウドビジネスが急成長。営業利益が2桁の増益。 2018年の見通しと2020年の目標を上方修正

・クラウド売上の成長が加速。IFRSベースで30%増、Non-IFRSの固定通貨換算ベースで40%増を達成し、競合他社を上回る
・新規クラウドの受注が前年同期の好調な業績をさらに上回り、固定通貨換算ベースで29%の増加
・デジタルコアの強力なイノベーションサイクルにより、第2四半期にSAP S/4HANA®の顧客が600社増加し、顧客数は今や9,000社に迫る
・営業利益の2桁成長が継続し、IFRSベースで13%増、Non-IFRSの固定通貨換算ベースで12%増

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SAP、2018年度第1四半期決算発表 クラウドおよびソフトウェアの売上が通年の計画を上回る成長  営業利益の2桁成長によって営業利益率が増加

• クラウドの売上がIFRSベースで18%増、Non-IFRSの固定通貨換算ベースでは31%増の急成長。単独四半期で初めて10億ユーロを超える
• 新規クラウドの受注が前年同期の顕著な業績をさらに上回り、固定通貨換算ベースで25%の増加
• デジタルコアの勢いが持続。S/4HANAの顧客数が8,300社以上となり、前年同期比で43%の増加
• Callidusの買収と堅調な業績により通年の見通しを上方修正

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SAP、上方修正した2016年度の目標を達成、2020年度の目標を引き上げる

WALLDORF — SAP SE(NYSE: SAP)は本日、2016年12月31日を決算日とする2016年度第4四半期および12カ月間の決算を発表しました。 注)本資料は、SAP SEが発行している 「SAP Q4 2016 Quarterly Statement」の抄訳です。オリジナルの資料はリンク先を参照ください。 •新規のクラウド受注は第4四半期に40%増加し、クラウドのバックログは年度末時点で47%増の54億ユーロを達成 •通年のクラウドサブスクリプションおよびサポート売上は、IFRSベースで31%増の29億9,000万ユーロ、Non-IFRSの固定通貨換算ベースで31%増の30億1,000万ユーロを達成 •通年のクラウドおよびソフトウェア売上は、IFRSベースで7%増、Non-IFRSの固定通貨換算ベースで8%増 •通年の営業利益は、IFRSベースで20%増の51億2,000万ユーロ、Non-IFRSの固定通貨換算ベースで4%増の66億ユーロを達成 •通年の1株当たり利益は、IFRSベースで18%増の3.03ユーロ、Non-IFRSベースで3%増の3.89ユーロ •クラウドの目標額を2.6倍以上とし、2020年度に総売上で290億ユーロの達成を目指す SAP CEOビル・マクダーモット(Bill McDermott)は次のように述べています。「SAPは2016年度に傑出した業績を上げ、7年連続で利益を拡大しました。対応可能な市場を拡大し、業界最高水準の資産を獲得したほか、SAP S/4HANAによる新世代のERPを開発しました。ビジネスソフトウェア業界のリーダーとして、好調なソフトウェア販売、クラウドの急成長、営業利益の拡大という3つの優れた成果を引き続き達成しています。SAPのイノベーション戦略は、機械学習、モノのインターネット(IoT)、ブロックチェーンの推進を目指しています。SAPは引き続き大きな成功を収めており、2020年度の目標を早期に達成できると確信しています」 SAP CFOルカ・ムチッチ(Luka Mucic)は次のように述べています。「SAPは計画どおりの成果を一貫して上げており、通年ですべての目標を上回りました。さらに、2016年度の営業キャッシュフローは27%増と好調です。新規のクラウド受注が第4四半期に40%増加したことは特筆すべき成果です。好調なバックログと強固なパイプラインのおかげで、2017年度も利益が拡大する見込みであり、自信を持って、2020年度目標を強気に引き上げることができます」 事業ハイライト 業績ハイライト…

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SAP、第3四半期の好調な業績により通年の見通しを引き上げ

WALLDORF —  注)本資料は、SAP SEが発行している「SAP Q3 2016 Quarterly Statement」の抄訳です。オリジナルの資料はリンク先を参照ください。 ■クラウドおよびソフトウェア売上は、IFRSベースで8%増、Non-IFRSの固定通貨換算ベースで9%増 ■クラウド売上は、IFRSベースで28%増、Non-IFRSの固定通貨換算ベースで29%増 ■営業利益は、IFRSベースで9%減ながらもNon-IFRSの固定通貨換算ベースで1%増 ■営業キャッシュフローは、第3四半期に52%増加し、年初から現在までで12%増 ■SAP S/4HANA®が4,100以上のお客様に採用され、デジタル変革を牽引 SAP CEO ビル・マクダーモット(Bill McDermott)は次のように述べています。 「お客様の強固なSAPポートフォリオ導入に支えられ、予想を上回る業績を達成しています。SAP S/4HANAのイノベーションサイクルは弊社の歴史の中で最も早く、すべてのSAP Cloudソリューションのパフォーマンスを促進しています。SAPは成長を続けており、通年計画を確信をもって引き上げます」 SAP CFO ルカ・ムシッチ(Luka Mucic)は次のように述べています。…

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