SAPジャパン、導入支援サービスの刷新により、お客様のデジタル変革の構想策定とイノベーションの推進をエンド・ツー・エンドで支援

プレスリリース — SAPジャパン株式会社は、SAPソリューションの導入プロジェクトを支援するサービス「premium engagements(プレミアムエンゲージメント)」を刷新し、本日より本格提供を開始しました。

続きを読む

SAP認定フリーランスの人財シェアリングプラットフォーム をSAPパートナー向けに提供

SAPジャパン株式会社は、このたび、フリーランスや副業で活躍するSAP認定資格者等のサービス調達を可能にする人財のシェアリングプラットフォームを「SAP® Fieldglass®」で構築しました。これにより、お客様のシステム構築を行うSAPパートナーは、当プラットフォームを通じて、複数のタレントプールから透過的にSAP認定資格者やコンサルタントを検索し、プロジェクトに合わせてサービス調達することができます。

続きを読む

SAPジャパン、SAP® Enable Nowで インテリジェント・エンタープライズ・スイートの活用を支援

SAPジャパン株式会社は、マニュアル、動画、e-ラーニングの作成と配信ができるユーザーサポートツール「SAP® Enable Now(エスエーピー・イネイブル・ナウ)」が、SAP S/4HANA®およびSAP® SuccessFactors®ソリューションにシームレスに統合されたことを発表します。これにより、ユーザーがSAP S/4HANAをはじめとするインテリジェント・エンタープライズ・スイートを最大限に使いこなし、活用することで、企業のビジネスプロセスの変革を支援します。

続きを読む

SAP、SAP® Model Companyのパートナー承認資格の提供によりSAP S/4HANA®の導入を加速

SAP SEはSAP® Model Companyサービスのパートナー承認資格プログラムの提供開始を発表しました。このプログラムには2つのレベルがあり、SAPサービスパートナーは、SAP Model Companyサービスを通じて、事前にパッケージ化された、すぐに利用可能なエンドツーエンドの参照ソリューションの活用および拡張方法を効率よく学ぶことができます。

続きを読む

SAPジャパン、SAP® Predictive Analyticsの新機能を含むアナリティクス製品ポートフォリオを拡充

Tokyo — SAPジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 福田 譲、以下SAPジャパン)は、同社アナリティクス関連製品のイノベーションとなる「SAP® Predictive Analytics2.2」を本日から提供開始します。今回のバージョンアップでは、予測分析能力が大幅に強化され、極めて広範なデータセットに基づいた予測的な洞察が得られるようになり、高速で正確なリアルタイムの予測が可能になります。SAPジャパンはまた、「SAP Cloud for Planning」の新しいモバイルアプリケーションも提供開始しました。 SAPのプラットフォームソリューションズ担当プレジデントであるスティーブ・ルーカス(Steve Lucas)は、次のように述べています。「データには計り知れない価値が眠っており、こうした価値をビジネスに利用して確かな成果をあげるという大きなチャンスがあるのです。SAPは、データにアクセスして分析することで、お客様がトレンドを見極め、新しい市場、チャネル、イノベーションを見出すお手伝いをいたします。SAPがご提供する充実したアナリティクスソリューション関連製品は、企業の内外のデータから意味を引き出し、ビジネスを真の成功に導く価値をお届けします」 ビッグデータやIoTの多様なデータセット、データストリームまで予測分析の対応範囲を拡大 ビッグデータやInternet of Things(IoT)で生成されるデータには、高次元かつ広範という性質があり、分析時に非常に難しい問題が発生することがあります。SAP Predictive Analytics 2.2は、広範なデータセットを自動的に処理するので、予測モデリングの効率と精度の両方が改善されます。このソフトウェアからリアルタイムで得られる優れた洞察により、顧客行動についての理解を深め、顧客対応を改善し、確かなビジネス価値を生み出して、最終的には収益性を高めることができます。 株式会社ブレインパッド代表取締役である草野 隆史氏は、次のように述べています。「ビッグデータやIoTのデータストリームがますます増大するなか、行動に結び付く洞察力を高めるうえで、予測分析が重要な役割を果たします。インデータベースとインメモリーで広範なデータセットに対応するSAP Predictive Analyticsは、弊社にとって欠かせないものの一つとなっています。弊社では、データに基づいて意思決定を行う方法をSAP Predictive Analyticsで社内向け業務にも社外向けの分析ソリューションの提供にも活用し、行動に結び付く洞察力が強化されています」…

続きを読む

SAPがSAP® Business Suite向けのイノベーションと選択肢についてコミット

SAP Business Suite 7アプリケーションのメインストリームメンテナンスを2025年まで延長 (本リリースは、10月14日に弊社独本社から発表された発表文の抄訳です) Tokyo — SAP SE(NYSE: SAP)は、SAP® Business Suite 7およびSAP® Business Suite powered by SAP HANA®に対して、多様な選択肢とシンプルかつ業務に混乱を及ぼさないクラウドへの道筋を、お客様へ提供することを発表しました。また、コミットメントの一部として、SAP Business Suite 7向けのメインストリームメンテナンスを2025年まで延長し、関連するSAP Enterprise Supportサービスの価格を固定することによって、お客様は確実な計画策定が可能となり、既存投資の保護ができる利点が得られることになります。 継続するイノベーション…

続きを読む

SAP、クラウドへの柔軟な移行支援を開始

(本リリースは、7月24日に弊社独本社から発表された発表文の抄訳です) Tokyo — SAP AG(NYSE:SAP、以下 SAP)は、お客様の現在のオンプレミス型のソリューションを、SAP子会社であるAribaとSuccessFactorsの製品をはじめとするクラウドアプリケーションに拡張するためのシンプルで柔軟性の高いモデルをお客様やパートナーに提供することを発表しました。これは、先般発表した統合型クラウドポートフォリオのビジョンの実現に向けて、お客様がクラウド導入を積極的に推進できるようご支援するための次のステップです。 お客様は、すでに投資したSAP®ソフトウェアをベースに、導入済みのオンプレミス型ソリューションでSAPのクラウドソリューションに置き換えたいエレメントを選択し、対象となるオンプレミスソリューションのライセンスとメンテナンスを、クラウドサブスクリプションに置き換えることができます。この新たなハイブリッド型のシナリオがもたらす大きな付加価値を提供することで、SAPのクラウドソリューションに対する投資が拡大すると見込んでいます。 クラウドイノベーションを自社のペースで推進 SAPは、さまざまな障害を取り除き、お客様の迅速な価値の創造を推進しTCO(総所有コスト)削減を実現します。お客様の既存の投資が保護されるよう支援し、お客様は、SAPの革新的なクラウドソリューションという新たな選択肢を自社のペースで採用することができます。SAPが提供するハイブリッド型ソリューションは、デリバリーからサポートまでシームレスに支援され、オンプレミスとクラウドの両環境を総合的に管理できる完全統合型の提案です。この統合された取り組みによって、お客様は、ビジネス成長に必要なクラウドによるイノベーションによって、柔軟性、選択の機会、効率性を得ることができます。 柔軟かつ容易に事業価値を顕在化 SAP® Cloudポートフォリオ向けのSAP® Rapid Deploymentソリューション注1)は、新たなクラウドの拡張機会を支援します。ハイブリッド型の導入シナリオは、人事部門、調達部門、およびビジネスコラボレーションなどの分野向けに、パッケージ化されたコンテンツと実装サービスで短期間に導入することが可能です。このクラウド拡張モデルは、あらゆる企業がその規模に関わらず、顧客に全く新たな体験を創造し、リソース活用の最適化や事業価値の顕在化にも貢献します。 注1)SAP Rapid Deployment Solutions: 短期に安価で導入可能な簡易パッケージ SAP® MaxAttention™やSAP® ActiveEmbeddedをはじめとしたSAPの定評あるサポートサービスは、お客様のオペレーションの自動化(Run SAP like a…

続きを読む

【参考資料】エリクソンとSAP、企業の効率化を実現する、クラウドベースのM2Mソリューションを発表

(本リリースは、2月25日に弊社独本社から発表された発表文の抄訳です) Tokyo — Ericsson(NASDAQ:ERIC、以下エリクソン)とSAP AG(NYSE:SAP、以下SAP)は、M2M技術に対する需要の高まりに応えるため、世界各国の通信事業者を通じて、クラウドベースのM2M(*)製品とサービスを企業向けに共同販売することに合意しました。このソリューションは、エリクソンとSAPがM2Mで提供する統合SaaS(Software as a Service)製品をベースとしたものです。 *M2M:(Machine to Machine:ネットワークにつながれた機器同士が、互いに情報を交換し、さまざまな制御を自動的に行う仕組みです) 今回のエリクソンのEricsson Device Connection Platform(EDCP)&Service Enablement Platformと、SAPのSAP HANA®プラットフォームを組み合わせることで、ビジネスのレベルが向上するだけでなく、より革新的なものになり、また市場に対するスピード感がこれまで以上に格段に飛躍することになります。 これまで複数の業界を完璧に網羅した、エンドツーエンドの製品が存在しないことや、多国籍企業が必要とする、グローバルかつ適切な統合接続性ソリューションが不足していることなど、企業にとってM2Mソリューションを取り込むための障壁はさまざま存在していました。エリクソンとSAPはこうした障壁を取り除くだけでなく同時に、最小限の投資と早期に商品を市場に投入することができるクラウド化したM2Mソリューションを通信事業者に提供していきます。また、こうした新たなソリューションとサービスによって、保守、リモートサービス、在庫・物流・道路輸送管理、自動販売機、顧客管理など、主要なビジネスプロセスについて、企業の効率化がサポートされます。 今回の共同M2Mインフラストラクチャや個別の業種別ソリューションは、法人向けサービスとして、通信事業者から提供される予定です。エリクソンとSAPはいくつかの通信事業者とすでに話し合いを進めています。 Telenor ConnexionのCEOである、パー・シモンセン(Per Simonsen)氏は、次のように述べています。「当社のお客様のオペレーションや製品にとって、M2Mは、以前にも増して戦略的かつ必要不可欠なサービスとなっています。SAPとエリクソンの共同コラボレーションは、お客様によるM2Mの実装を容易にするためのカギであり、これによって、価値提案と顧客体験を向上できます。さらに、様々な業界や市場で新規のお客様にサービスを展開できるという、最高の機会が得られます」 Three UKのホールセール担当ディレクター、リンダ・バートン(Lynda…

続きを読む

【参考資料】NBA、SAP HANA®を使用した公式ウェブサイトの新しい統計ページ、「NBA.com/Stats」を開設

SAP HANA プラットフォームを基盤とするボックス・ストアにアクセスし、各選手の試合データ、成績など、NBAが歴史を通じて記録してきたすべての統計データを一般のNBAファンであれば誰でも無料で利用が可能に(本リリースは、2月15日に弊社独本社から発表された発表文の抄訳です) Tokyo — 米国プロバスケットボール協会(NBA)とSAP AG(NYSE:SAP、以下 SAP)は、NBAの公式ウェブサイトの新しい統計ページの「NBA.com/Stats」の開設を発表しました。 このNBAの画期的な統計ページは、SAP HANA®プラットフォームを基盤とし、一般のNBAファンおよび報道関係者を問わず、誰でも無料で利用できます。従来、このような詳細なデータはNBAと各チームのスタッフしか閲覧することができなかったのが、「NBA.com/Stats」開設後、利用者は公式統計データや各選手の情報を入手して迅速かつスムーズな分析を行うことができます。 「NBA.com/Stats」の統計データは以下の通りです。 ● NBA ボックス・スコア:NBA初のシーズンとなった1946〜47年にさかのぼり、ウィルト・チェンバーレインが1962年に達成した100ポイントゲームや、コービー・ブライアントが2006年に達成した81ポイントゲームなど、記憶に残るゲームを含め、NBAの試合に関わるすべての成績データが掲載されています。 ● 先進的なシュートチャート:有名選手のシュートエリアを表示したショットビジュアル、歴史に残る試合を検証した各チームごとのシューティングの「ホットスポット」など、さまざまなデータがオフェンス側とディフェンス側の包括的なシュートチャートで表示されています。 ● トップラインナップのコンビネーション:過去6シーズンにわたる、2名から5名のNBAチーム最高のラインナップコンビネーションが掲載されています。これらのコンビネーションは、さまざまな統計項目に基づいて並び替えることができます。 ● 詳細な分析:ボールの支配率、クラッチシュート数、ポゼッションあたりのエフィシェンシ―、プレイヤー/チームの比較など、情報をさまざまな角度から分析するための深いデータを提供しています。 ● NBAプレイヤーのページ:NBAの歴史に関わったすべてのプレイヤーについて、あらゆる統計を集めたページがA to Z形式で各選手ごとに用意されています。 利用者は、「NBA.com/Stats」でビジュアル・インターフェイスを使い、リーグ、チーム、およびプレイヤーの公式統計データなどの情報を閲覧してさまざまな角度から分析することができます。また、同ページの内容はTwitter、Facebook、Google+などのソーシャルネットワークを経由して容易に情報共有することもできます。 NBAの副コミッショナーを務めるアダム・シルバー(Adam Silver)氏は、次のように述べています。「『NBA.com/Stats』は、NBAのすべての公式統計データをNBAのファンや報道関係者に提供する決定的なツールです。革新的なソフトウェアソリューションを提供する世界的リーダー企業であるSAPとの協力を通じ、この画期的な新ページでNBAによるビッグデータ活用が実現し、ファン、放送局、および報道関係者が一切の制約を受けることなく、過去か現在かを問わずNBAに関する情報にアクセスすることで、プレイヤーとチームを分析することが可能になりました」 SAP Global Strategic…

続きを読む

SAPジャパン、SAP® Business Suite powered by SAP HANA®を発表

リアルタイムトランザクションとアナリティクスを単一のインメモリープラットフォーム上で実現、リアルタイムエンタープライズを再構築 Tokyo — SAPジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:安斎 富太郎、以下SAPジャパン)は本日、SAP® Business Suiteユーザーへの新しい選択肢として、「SAP® Business Suite powered by SAP HANA®」の提供開始を発表しました。トランザクションデータを単一のインメモリープラットフォーム上で、リアルタイムに取得および分析するビジネスアプリケーションを提供するのはSAPだけです。SAPジャパンでは、5月末より一般提供の開始を予定しています。 SAP Business Suite powered by SAP HANAを導入することにより、ユーザーは、予測困難な環境においても、商機を失うことのないようリアルタイムで業務を遂行するとともに、瞬時に、また問題を先取りして、トランザクション、分析、および予測を行えるようになります。リアルタイムのインサイトを直ちに行動に移すことが可能になり、同時に、トランザクションシステムとアナリティクスシステムが分断されているために発生する重複したデータやシステムに伴う複雑さが解消されます。この画期的なイノベーションは、ユーザーエクスペリエンスや業務効率を向上することで業務に変革を起こし、ビジネスプロセス全体にわたって新たなビジネス価値を実現することを目標に構築されています。市場分析、決算、売掛金管理、MRP(資材所要量計画)、消費者や社会のセンチメント分析などのさまざまなビジネスシナリオに加え、最も頻繁に利用される業務レポートとアナリティクスについては、ユーザーに最大限の価値をもたらすために特に最適化されています。 SAP Business Suite powered by…

続きを読む

アビーム、ITによる不動産経営の「見える化」支援次世代サービス

SAPアプリケーションを使った「アビーム不動産管理ソリューション」をクラウドにて提供開始精度の高い情報の活用により不動産経営の意思決定を支援 Tokyo — アビームコンサルティング株式会社(代表取締役社長 岩澤 俊典、東京都千代田区、以下 アビームコンサルティング)は、大手デベロッパー、不動産ファンドアセットマネジメント会社、中小不動産企業など不動産を所有・管理するあらゆる企業に向けて、不動産経営をより「見える化」し、業務効率、経営効率を向上させる管理システム「アビーム不動産管理ソリューション」をクラウドサービスとして提供開始します。 「アビーム不動産管理ソリューション(ABeam Cloud RE Solution/略称:ACRES)」は、SAPジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:安斎 富太郎、以下SAPジャパン)が提供する基幹業務ソフトウェア「SAP®ERP」をベースに、アビームコンサルティングが長年培ってきた不動産業界への知見や業務改革支援の経験に基づいて開発したソリューションで、経営に関わる全ての不動産の情報を集約、同一基準のもとで評価することを可能にするサービスです。クラウドで提供することで、同等のシステムを自社で構築・運用するのに比べ、標準的なケースにおいてシステムにかかるコストを、10年間で約39%(5年間では47%)低減することが可能であるとアビームコンサルティングでは試算しています。本サービスを活用いただくことで、大きな投資をすることなく低コスト、短期間で不動産管理業務の土台を構築することが可能です。 不動産管理業務は、ビル・建物の企画立案から工事進捗管理などの開発管理、竣工後の物件管理、賃貸借契約管理、債権・債務管理、固定資産管理、収支管理や投資評価など多岐にわたります。また、各業務で取り扱う情報量も多く情報収集や分析業務が膨大で、間接業務コストの肥大化や意思決定までに時間がかかってしまうケースが発生していました。本サービスにより、迅速な意思決定の支援を行います。 【「アビーム不動産管理ソリューション」の特長】 1.幅広い業務の一元管理により、管理業務の効率化とコスト削減を実現 ・物件や契約の管理といった日常業務向けの機能に加え、不動産業界特有の複雑な賃料計算処理、ビルメンテナンス業務、固定資産管理など従来の不動産管理システムと比較し、より広範囲の業務内容をカバーしています。また様々な会計システムとの自動連携も柔軟に対応することができます。 ・経営判断のために必要な各種情報の分析・取りまとめを行うレポーティング機能のほか、不動産管理業務に関する情報を一元的に管理することで、各種データの正確性を担保し、外部への開示資料の品質を確保します。 それぞれの業務領域を有機的にリンクした設計としたため、これまで各業務領域でシステムが分断されていた場合と比較し、業務の効率化およびコスト低減に加え業務品質の向上を図ることができます。 2.情報をリアルタイムに見える化し迅速な意思決定を支援 ・アビームコンサルティングの豊富な導入実績から導き出された不動産管理業務で把握すべきKPIやポイントを見える化し、不動産評価を効果的・効率的に行います。 ・レントロール(賃貸条件一覧表)や物件別収支の情報を用いた分析などの際、操作性が高く、グラフィカルに表示することで、迅速な意思決定が可能になります。 3.利用範囲やニーズに応じ柔軟かつ信頼性の高いシステムを提供  本サービスは、グローバルで豊富な導入実績を持ち信頼性の高いERPパッケージである「SAP®ERP 」をベースに、事業特性や保有不動産のアセットタイプに合わせて業務効率化やレポート作成の負荷を軽減するための機能強化を行います。豊富な機能を備えていますが、各企業のニーズに合わせ柔軟に必要な機能だけを提供可能です。また試用しながら段階的に導入の範囲を広げることができるので、企業の状況や事業の変化に合わせ柔軟に利用することが可能です。 不動産業界をはじめ不動産を保有する企業一般、また従来の手法で効果が得られなかった企業を対象に、2013年度に10社への導入を目標としています。価格、導入期間は、利用するサービス範囲・企業規模により異なりますが、月額利用料として50万円から、導入期間は最短で2ヶ月からを想定しています。…

続きを読む

読み込むアイテムがありません

読み込むアイテムがありません

← 古い投稿

SAP ニュースに従う

WhatsApp アップデート

申し込む