SAP® Ariba®、社会起業家Givewithプラットフォームを統合し、 企業間取引を通じた社会貢献を促進

プレスリリース — 企業の社会的責任(CSR)および持続可能な目標達成を支援するため、SAP® Ariba®はテクノロジーで社会的課題解決を促進するGivewithと提携しました。この提携により、Ariba® Networkに加入している企業はSAP® App Centerアプリケーション機能を利用して、調達購買活動を通じて非営利団体に直接寄付できるようになりました。

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英語コーチング「プログリット(PROGRIT)」、SAPのクラウド人事システム 「SAP® SuccessFactors®」でのタレントマネジメント導入プロジェクトを開始

SAPジャパン株式会社は、株式会社プログリットがSAPのクラウド人事システム「SAP® SuccessFactors®(エスエーピー・サクセスファクターズ)」をグローバル人事プラットフォームとして採用し、タレント・マネジメント・システムの導入プロジェクトを開始したと発表しました。システムの導入支援は株式会社オデッセイが行い、同社のスタートアップテンプレート「Ulysses/PM-QS」を使用することで、約1カ月間での短期導入が可能となります。

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SAP® Commerce CloudとMinsait社のOnesait Hospitalityスイートが 旅行者のデジタルエクスペリエンスを向上

SAP SE(NYSE:SAP)と、Indraグループのデジタルトランスフォーメーションコンサルティング会社であるMinsait社は、同社のOnesait HospitalityスイートをSAP® Commerce Cloudソリューションのトラベルアクセラレーターに統合することを発表しました。これにより、ホテルチェーン各社は、モバイル、ソーシャル、ウェブサイトなどのチャネルの枠を超え、新しい製品やサービスを1つのコマースシステムで提供することで、旅行者へのサービスを向上させることができます。

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阪和興業が、SAPの次世代ERP「SAP S/4HANA®」、 「SAP HANA® Enterprise Cloud」、およびサポートサービスの 「premium engagements」を採用

SAPジャパン株式会社は、阪和興業株式会社が、SAPの最新ERP「SAP S/4HANA®」、マネージドクラウドサービス「SAP HANA® Enterprise Cloud」、SAPのサポートサービスの「premium engagements」の採用を決定したことを発表しました。

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SAPジャパン、経営体制変更のお知らせ

SAPジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:福田 譲、以下 SAPジャパン)は、2020年3月31日付で、福田 譲が代表取締役社長を退任し、2020年4月1日付で、現在、常務執行役員インダストリー事業統括の鈴木 洋史が昇格し、代表取締役社長に就任することを発表します。

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2020年 年頭所感 日本企業のデータドリブン経営への変革を加速

新年明けましておめでとうございます。 2019年、SAPジャパンは、「次世代企業ITアーキテクチャーとしてのインテリジェントエンタープライズの普及」「日本型デジタル変革のフレームワーク作り」「協働イノベーション」の3つを重点テーマに掲げ、日本企業の真の競争力の強化に取り組んでまいりました。 2019年は、日本企業のインテリジェントエンタープライズ化が順調に進んだ1年となりました。ERPの標準機能に業務を合わせて導入するという「Fit to Standard」の考え方が浸透し、また、パートナー各社によるテンプレートも拡充された結果、SAP S/4HANA®への移行は、順調に進行し始めました。特に、ジャパンSAPユーザーグループ(JSUG)とともに取り組んだ「ニッポンのERP再定義委員会」により、日本企業のERP導入に向けた提言『日本企業のためのERP導入の羅針盤~ニッポンのERPを再定義する~』を取りまとめて公開しました。データによってビジネスの競争のルールや常識が変わり始めたいまの時代に、日本企業がどのようにERPと向き合うべきか、明確になってきたと考えます。 「日本型デジタル変革のフレームワーク作り」および「協働イノベーション」においては、三菱地所との協力による日本最大級のビジネスイノベーションスペース「Inspired Lab」、お客様およびパートナーとともにデジタル変革やイノベーションを推進するための共創イノベーション施設「SAP Leonardo Experience Center Tokyo」、グローバル研究開発組織「SAP Labs Japan」、スタートアップ向けのアクセラレーションプログラム「SAP.iO Foundry Tokyo(エスエーピードットアイオー・ファウンドリー・トウキョウ)」、会津若松市のスマートシティ拠点「AiCT」内に開設した「SAPイノベーションフィールド福島」など、日本型のデジタル変革を推進するエコシステムの形成に取り組んできました。 コマツ、NTTドコモ、オプティムとともに建設生産プラットフォームを運営する株式会社ランドログの取組み、大分大学 減災・復興デザイン教育研究センター(CERD)およびザイナスと進める「防災・減災のための情報活用プラットフォーム(略称:EDISON)」など、さまざまな業界の企業・団体との取り組みが進んでいます。さらに、SAP.iO Foundry Tokyoでは、1回目となるコホートプラグラムで5社のスタートアップを支援し、第2回目の支援対象企業の募集を開始しています。規模や立場の違いを生かし、お互いを変革の触媒にし合うという「協働イノベーション」の実効性を再確認した1年でもありました。 2020年は、引き続き3つの重点テーマのもと、具体的な成果創出に注力し、日本企業のデータドリブン経営への変革を支援してまいります。また、その基礎づくりとも言えるデザインシンキングも、今まで以上に取組みを強化してまいります。 本年も何卒宜しくお願い申し上げます。   代表取締役社長 福田 譲…

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電設資材専門商社の大手、新明電材株式会社が SAP S/4HANA®の採用を決定

SAPジャパン株式会社と株式会社DTSは、新明電材株式会社が、SAPの次世代ERPスイートの最新版「SAP S/4HANA®」(エスエーピー・エスフォーハナ)の採用を決定し、2019年6月より導入プロジェクトを開始していることを発表しました。DTSが、プロジェクトの管理運営全般、新業務設計からテンプレート(※1)を活用したシステム構築、及び稼働後の運用保守を実施します。

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SAPとproject44社、共同で荷主のデータ主導型グローバル サプライチェーンの管理と改善を支援

SAP SE(NYSE:SAP)は、荷主およびロジスティクスサービスプロバイダー向けの高度な可視化ソリューションでグローバル市場をリードする、project44®(プロジェクト・フォーティーフォー)社とのパートナーシップを発表しました。この新しいパートナーシップの目的は、荷主による輸送プロセスの管理方法を刷新し、時間とリソースの節約、オペレーションの改善、経験経済における成長を支援することです。

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医療機関の経営効率化を支援するメディアスソリューション社が、SAP の PaaSである「SAP® Cloud Platform, SAP HANA® Service」および 「SAP® Analytics Cloud」のOEM採用を決定

SAPジャパン株式会社は、医療機関向け医療材料の購買分析サービスおよび共同購買ソリューションを提供するメディアスソリューション株式会社が、SAP の PaaS(Platform-as-a-Service)である「SAP® Cloud Platform, SAP HANA® Service」ならびに「SAP® Analytics Cloud」をOEM採用し、お客様向けにサービス提供を開始することを発表します。

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